入団案内<第20期生>


 

 

<体験練習会(無料)>

 

2017年12月23日(土・祝)  13:30~16:00

2017年12月24日(日)    13:30~16:00

2017年12月25日(月)    15:00~17:00

2018年  1月  5日(金)     13:30~16:00

場所: 伊丹クボタグランド


体験練習会(無料)の参加をご希望される方は事前予約をお願い致します

連絡先は下記の通りです。

連絡先: 090-1078-3302

マネージャー:奥村弥生

尚、たくさんの方に参加していただくため、体験練習会に参加できるのはお一人様1回とさせて頂きます。

 

 

バスでの送迎をご希望の方は、マネージャーまで連絡をお願い致します。

連絡先:090-1078-3302

マネージャー:奥村弥生

 

<入団説明会>

三田のベースボールスピリッツグラウンドでの説明会の日程が決定いたしました。

 

2018年3月21日(水・祝)  09:00~

2018年3月24日(土)    09:00~

2018年3月25日(日)    09:00~

 

入団説明会に参加ご希望される方は事前予約をお願い致します。

 

スリッパ持参でお願い致します。

電車でお越しの方はJR相野駅より送迎致しますので、8時46分着の電車でお越しください。

 

連絡先:090-1078-3302

マネージャー:奥村弥生

 

 

<新規団員体験練習会>

 

1月10日(水)〜練習生(有料)もスタートします。毎週火曜日 水曜日の週2回が練習日になります。

 

体験練習会の申し込みは必ず電話で予約をして下さい。

連絡先は下記の通りです。

連絡先: 090-1078-3302

マネージャー:奥村弥生

 

<宝塚ボーイズOB進学先紹介>

北海道  駒沢大学付属苫小牧高等学校 (2005年夏・2006年夏・甲子園2名出場)
青森県  光星学院高等学校(2003年夏・甲子園1名出場)
     青森山田高等学校(2009年夏・甲子園1名出場)
岩手県  盛岡中央高等学校/盛岡大学附属高等学校
福島県  聖光学院高等学校(2009年夏・甲子園1名出場)
       (2010年夏・2011年夏・甲子園2名出場)(2012年春夏・甲子園5名出場)
埼玉県  聖望学園高等学校
東京都  早稲田実業高校
新潟県  日本文理高等学校 (2009年夏・甲子園1名出場)
長野県  創造学園高等学校/松本第一高等学校/佐久長聖高等学校
石川県  遊学館高等学校/金沢市立工業高等学校
静岡県  常葉学園菊川高等学校/飛龍高等学校
群馬県  高崎健康福祉大学高崎高等学校
滋賀県  滋賀学園高等学校 (2009年夏・甲子園1名出場)
京都府  京都外国語大学西高等学校/福知山成美高等学校/立命館高等学校
大阪府  大阪産業大学附属高等学校/浪速高等学校/金光大阪高等学校
     大阪桐蔭高等学校/関西大学付属第一高等学校
     関西大学付属北陽高等学校 (2007年夏・甲子園2名出場)
     大阪学院大学附属高等学校
兵庫県  関西学院高等学校 (2009年夏・甲子園1名出場)
     市立尼崎高等学校/三田学園高等学校/仁川学院高等学校
     県立伊丹北高等学校/県立伊丹西高等学校/県立西脇工業高等学校
     県立宝塚高等学校/県立宝塚北高等学校/県立宝塚東高等学校
     県立武庫荘総合高等学校/県立西宮高等学校/報徳学園高等学校
     東洋大姫路高等学校/六甲アイランド高等学校/神戸弘陵学園高等学校
岡山県  興譲館高等学校/創志学園高等学校
広島県  広陵高等学校   (2007年夏・2008年夏・2010年春・甲子園1名出場)
島根県  立正大学淞南高等学校
徳島県  鳴門市立鳴門工業高等学校(現 徳島県立鳴門渦潮高等学校)
     (2005年夏・甲子園3名出場)
香川県  尽誠学園高等学校/英明高等学校
福岡県  福岡大学付属大濠高等学校/県立筑前高等学校/九州国際大学付属高等学校
大分県  東明高等学校
鹿児島県 神村学園高等学校 (2007年夏・2009年春・甲子園1名出場)
     樟南高等学校

 

[スペシャル講演&トークショーのご案内]


NPO法人ベースボールスピリッツは皆様のご支援により
おかげさまで10周年を迎えることになりました。

これを記念して
2017年12月16日は催させて頂きます。

ご参加頂ける方は、

メールでのお申し込み
コーチ江崎:
dad_dahu-@outlook.jp

電話でのお申し込み
マネージャー 奥村弥生: 090-1078-3302

 までお願い申し上げます。

[夏の甲子園]


夏の甲子園の決勝戦が終わり、なんか寂しくなりますが、今年の甲子園には宝塚ボーイズ14期生3名が出場しました。
広島広陵高校 丸山
新潟日本文理高校 永田
徳島鳴門渦潮高校 竹内

宝塚ボーイズ先輩も後輩も同級生もパワーをたくさん貰えた事でしょう。

甲子園に出場したいと目標を掲げ、目標を達成する事は本当に素晴らしい事です。

残念ながら甲子園出場の目標を達成出来なかった14期生。
皆さんを支えてくれた、たくさんの方々いる事を忘れずに新たな目標に向かい目標を達成する為の努力を共に頑張りましょう。

前向きな姿勢に感動をたくさん貰いました。

野球の素晴らしさを、野球が出来る喜びを感じ
頑張りたいと改めて感じました。

有難う。

[母校の市立尼崎高校の試合を観戦]


母校の市立尼崎高校の試合を観戦しました。
後輩の最後まで諦めない姿に感動しました。
対戦相手のエース桜井君は世界大会にアメリカで一緒に戦い初優勝した時の選手です。
野球の繋がり、それぞれの思いを持ち全力でプレーする姿に感動しました。
19日からのジャイアンツカップ万全に挑みたいと思います。
感動を有難う!

奥村 幸治

[兵庫県の代表を決めました]


全日本中学野球選手権大会、ジャイアンツカップに兵庫県代表として出場が決まりました!

勝負力を自分自身の壁を乗り越えて、
お父さん、お母さんに勝って感謝の気持ちを伝える
事が出来るか。
最後の一戦でチーム力が上回り2試合を勝つ事が出来ました。

ヤングリーグ兵庫伊丹との試合は選手の個人の能力が高く、5試合をして1試合勝てるかどうかのレベルを感じ5試合に1試合が今日来れば良い
と、そんな思いで挑みました。

先制し、逆転を許すも気持ちが前向きな姿勢を見せてくれ、2アウトから一挙4点を取り7対3で勝利しました。

2試合目も7対4で勝利し。

宝塚ボーイズらしい試合が少しずつ出来て来ています。

苦しい状況の中でもチームを支えてくれた皆さん有難うございました。

ジャイアンツカップで宝塚ボーイズらしい試合をしたいと思います!

試合を練習を観に来て下さい。

奥村 幸治

全日本中学野球選手権大会、ジャイアンツカップに兵庫県代表として出場が決まりました!

勝負力を自分自身の壁を乗り越えて、
お父さん、お母さんに勝って感謝の気持ちを伝える
事が出来るか。
最後の一戦でチーム力が上回り2試合を勝つ事が出来ました。

ヤングリーグ兵庫伊丹との試合は選手の個人の能力が高く、5試合をして1試合勝てるかどうかのレベルを感じ5試合に1試合が今日来れば良い
と、そんな思いで挑みました。

先制し、逆転を許すも気持ちが前向きな姿勢を見せてくれ、2アウトから一挙4点を取り7対3で勝利しました。

2試合目も7対4で勝利し兵庫県の代表を決めました。

宝塚ボーイズらしい試合が少しずつ出来て来ています。

苦しい状況の中でもチームを支えてくれた皆さん有難うございました。

ジャイアンツカップで宝塚ボーイズらしい試合をしたいと思います!

試合を練習を観に来て下さい。

奥村 幸治

 

[ジャイアンツカップ兵庫県予選]


ジャイアンツカップ兵庫県予選

ボーイズリーグ、シニアリーグ、ヤングリーグ
ポニーリーグの代表16チームから兵庫県代表チームを決める大会が行われました。

宝塚ボーイズはシニアリーグ代表の北播シニアと大切し、7対0と勝利しました。

3年生の何が何でも負けれない戦いは土曜日の2試合を勝って目標の達成です。

応援してくれている、お父さん、お母さん、
多くの支えて貰っている方への感謝は最後は勝つ事しかありません。

勝負ですから。

良くやったの慰めではなく、本気で勝利を手にする。
熱い思いで挑戦する事が将来にこの経験が活きるはずです。

残りの試合は宝塚ボーイズよりも強い、力あるチーム。

宝塚ボーイズらしい、感動のしびれる試合がしたいです。

観戦に来られていた高校野球のコーチの話しです。
宝塚ボーイズの選手のプレーをの姿、行動の姿
応援している選手、応援しているお父さん、お母さんの空気が最高ですねと。
本当に良いチームだと思いますと試合後に話しをして頂きました。
嬉しいですね!

この良い空気を作ってくれている選手、お父さん、お母さんに感謝ですね。

だから負けれないのです。

残り2試合、挑戦します。

奥村 幸治

[兵庫県予選・準決勝]


兵庫県予選、準決勝、龍野ボーイズとの試合は残念ながら、敗れてしまい、夏の3年連続の全国大会出場は無くなりました。

応援に来て頂いた皆さん有難うございました。

来週、ジャイアンツカップ、東京ドームの出場をかけた日本一決定戦に兵庫県代表をかけた試合に挑みます。

今日の負け、悔しさを活かして自分の役割を果たせる試合をして欲しいと思います。

最後の戦いに向けて万全の意識、準備で試合に挑んで欲しいと思います。

奥村 幸治

[兵庫県予選3回戦(vs兵庫広野ボーイズ)]


兵庫県予選3回戦 兵庫広野ボーイズとの試合は
前回雨で途中中断して、サスペンデッド、ルールのもとで中断した状況から試合をスタートしました。

試合が終わってみれば8対0と点数を見れば快勝ですが、試合内容は全然の状況でした。

来週の土曜日の準決勝、決勝に向けての日曜日の練習、グランド状況が悪く、たくさんのお父さん、お母さんがグランド整備や雑草抜きなどグランド環境を良くする為に善意で、チームの為に行動してくれました。

本当に感謝です。

新チーム秋に負けた龍野ボーイズ
春に負けた明石ボーイズは全国大会で優勝と
決勝の相手は明石ボーイズか兵庫のじぎく大会で明石ボーイズに勝ち優勝している播磨ボーイズか。
今年のベスト4はレベルが高い戦いになります。
宝塚ボーイズ16期生の成長が試される戦いです。
先輩の思いを受け継ぎ戦って欲しいと思います。

奥村 幸治

 

[兵庫県予選1回戦]


 昨年秋にボーイズリーグ関西代表としてタイガースカップに出場している兵庫神戸ボーイズと対戦しました。

初戦敗退のある可能生もある対戦でしたが、
エース伊藤の活躍と少ないチャンスをものにして6対2で勝利しました。

練習の中でも、まだまだな練習への入り方、
意識の低さが目立つ中、チームでの役割、責任をどれだけ果す事が出来るかが勝利に近づくはずである。
自分中心ではなくチームの為に自分の役割を考えて行動する事が1戦1戦勝利に結びつくはずである。
来週土曜日の2回戦、更に成長したチームで挑みたいと思います。

今日は応援に来て頂いたOBのお父さんお母さん有難うございました。
次回も応援に来て下さい。

奥村 幸治

[宝塚ボーイズ15期生の卒団式]


3月19日にが行われました。
卒団生36名のコメントは、ほとんどの選手が
苦しかった、辞めよと思った事もあったが、まわりの選手から助けられたと言葉があり競争する中で、自分の役割を考えて行動出来る様になったと話しをしてくれいた。
お母さんの毎日作ってくれた弁当を感謝していると卒団生全員が語っていた。

3年間で全員が競争意識を持ち本気でチームの為に何が必要かを考えて行動する事を身につける事が出来ていたんだと感じさせて貰いました。
卒団生のコメントは、後輩達の心にも残ったコメントばかりだった。

技術だけではない、あんな選手に先輩になりたい見本の卒団生になっていた。

15期生の卒団式のコメントはグランドでのグランド以外での行動全てが意識の高い姿を後輩に見せてくれていたからこそ、一つ一つのコメントに共感し感動し、模範、憧れになっていると感じました。

いよいよ高校野球のスタート。
自分の明確な目標を持ち日々、目標を達成して
成長し続けて欲しいと思います。

3年間、お疲れ様!
有難う!

奥村 幸治

 

 

[第46回全国春季大会兵庫県支部予選]


昨年の秋から新チームの体制になり秋の予選で1回戦負けという敗戦をしたなかで、精神的な弱さや勝負に対しての執着心が足りない、本当に良い子の集団。勉強も出来る選手が多く周りにも迷惑を掛けない。人としては良い子達だとまざまざと感じた。
1年生に入団した時から行動を見ていてもそうだった。
しかし良い子では勝負にならない。
本気で勝負に挑む考え、行動、心構えを持って欲しいと今年1月に高松での合宿で選手が共有する時間を持ち、選手個人、個人がチームの為に考える時間を持ちチームを成長させる事を考える様になって欲しいと思い合宿を行った。
高松市、さぬき市では本当にたくさんのご縁を頂いた皆さんから力を頂き最高の合宿が出来ました。
2月にはベンチ入り25名が大会前に遠征をして
勝負が出来る状態にチームはなってきていた
しかし、詰めの甘さが行動からあらわれる。
整備の仕方や当たり前に練習が出来ている環境
3年生も受験が終わり宝塚ボーイズでは当たり前になっているが高校に向けての練習と後輩達へのサポート。
プレッシャーと戦って挑んできた先輩達が後輩を卒団まで、卒団してもサポートする。
宝塚ボーイズで味わった選手しかわからない空間がある。
そんな先輩達への感謝の思いを当日もスタンドで応援してくれ朝早くからグランドの準備を当たり前に3年生も協力してくれているチームの先輩に何で返すか。グランドで示す、表現する事しかない。

また1年生の入団の時から1番全力で支えコーチを宝塚ボーイズでしてくれた岩永コーチが3月中には福島県聖光学院の体育の先生として野球部コーチとして更に成長の場を頂いた。
最高の話しを頂いた。
岩永コーチの夢が、目標が現実になった。

4期生の佐藤、島根県立正大学淞南高校先生でもあり野球部コーチに続くコーチである。

彼らの目標達成へには、強い思いと前向きな姿勢。自分が発言し行動出来る力である。

そんな岩永コーチとの最後の戦いの1回戦の前に
僕自身は選手に語った。
岩永コーチとの最後の戦いにどんな思いで戦うかを、何が何でも負けれない思いを持って戦うと。
佐藤が高校の先生で行く状況と重ねて選手を見させてもらった。
対戦相手は今回と同じ状況で秋の予選も負け春にリベンジの対戦相手だった。
秋の時点ではかなりのレベルの差があり春も勝つ事は難しい状況だった。
初回に2点先制され苦しい状況から最終回に追いつき3対3延長戦にはいり力のある相手に最後押し切られ負けてしまった。

試合後の選手はその場から立ち上がる事が出来なく、泣き崩れていた。
監督しても彼らの本気で勝ちたい。
佐藤さんと全国大会に行きたい。

そんな思いを感じる試合だった。
彼らの姿をみて何も言う事がないくらいの試合だった。
そんな姿の選手達、宝塚ボーイズの教え子の姿を見させて貰ったからこそ、今回の選手達の思いの弱さにがっかりした。
何が何でも負けれない。負けたくない。

成功していく人達は、負けず嫌いだろう。

熱い思いを集団になって欲しいと改めて感じた試合でした。

この試合を見て応援に来た父母は何を感じたのだろう。
試合を見ないと感じないし、練習を見ないと何を求めて、何を求められているのかもわからないだろう。
選手が子供が頑張っているから親も成長出来る。
親の立場として、色々な事に子供と向き合って欲しいと思います。

宝塚ボーイズの夏は最高の熱い集団にしたいと思います。

何時も応援して頂いている皆さん本当に有難うございます。
良い方向が出来る様に頑張ります。
これからも宜しくお願いします。

奥村 幸治